日程 2026年9月30日(水)~10月6日(火)
午前10時→午後8時(最終日4時終了)
※営業時間が変更になる場合がございます。
場所 阪急うめだ本店 7階 美術画廊
伊熊義和 「胡蝶の夢」 F20
伊熊義和 「詩人の黄昏」 F30
フィレンツェへの美術留学を通して、西洋絵画の伝統と本質に触れ、
その技術と精神を研鑽してまいりました。写実性を保ちながらも、
自然で生命力の宿る筆さばきに、油彩画ならではの創造性と芸術性を
感じていただけることでしょう。深みを増した静物画、現場の息吹をも
描き出した風景画など、新作の数々をお愉しみください
伊熊義和
伊熊義和 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年9月23日(水)~9月29日(火)
作家在廊予定日9月23日(水・祝) – 9月28日(月)11:00~17:00 9月29日(火):11:00~16:00
※来場日時は変更になる場合がございます。時間によっては不在の場合がございます。
イベント山内大介 展 -IMPASTO-トークセッション
開催日2026年9月26日(土) 時間:14時開始 参加費:無料
タイムテーブル:10時~19時
①作家・作品紹介
②取材旅行のエピソード
③スケッチの紹介
④愛用する油絵具や道具について
⑤これからの制作活動と質疑応答
※1時間程度を予定しておりますが、当日の状況により終了時間が前後する場合がございます
営業時間:10時~19時※最終日は16時閉廊
場所 松坂屋名古屋店 本館8階 ART HUB NAGOYA 第二画廊
山内大介 「ミハスの赤い屋根」 P10
山内大介 「夜のポン・ヌフ(パリ)」 F4
山内大介 「ひまわり」 F10
このたび、松坂屋名古屋店では約10年ぶりの個展を開催いたします。この10年、私にも世界にもさまざまなことがありました。移りゆく時代の中でも流されることなく、そこにある私のリアルを求めてまいりました。感動が私に絵を描かせてくれます。モチーフと絵の具の導きに従い、ときには反発しながら、作品が生まれます。どうぞこの機会に、今の私の感動の在処をご高覧いただき、ご批評賜りますようお願い申しあげます。
山内大介
日程 2026年9月23日(水・祝)~29日(火)
作家在廊予定 9月26日(土)・27日(日)12時~17時
※都合により変更となる場合がございます。
※最終日16時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋上野店 7階 アートギャラリー
オーガベン 「宇宙(そら)にある窓」 S20
オーガベン 「鏡の泉」 S6
幾重にも重なる深くやさしい色の構成から生まれた作品たち。オーガ氏の描く夜空には星や月が煌々と瞬き、彼方の空の、もっと遠いどこかの星の物語につながるかのような幻想的な世界へと誘います。どうぞご高覧くださいますようご案内申しあげます。
オーガベン 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 9月16日(水)~9月21日(月 祝)
作家在廊予定 9月19日(土)・20日(日) ※都合により変更になる場合がございます。
美術画廊営業時間:午前10時~午後6時 ※最終日午後4時終了
場所 高松三越 5階 美術画廊
大平由香理 「富士景」 90cm×120cm 屏風
大平由香理 「波音」 M10
いきいきとしたタッチと鮮やかな色彩で壮大な山々や生命力あふれる
大樹など、自然の息吹を描きます。高松三越では初の個展となります。
観る人に希望を与えてくれる「心のふるさと」を思わせる心温まる
作品の数々をご覧ください。
大平由香理 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年9月2日(水)~9月8日(火)
営業時間:10時~19時※最終日は16時閉廊
作家在廊予定日 2026年9月2日(水)、4日(金)?6日(日)、8日(火) 時間:11:00?16:00
場所 松坂屋名古屋店 本館8階 ART HUB NAGOYA open gallery
銅谷祐子 「Wild horse -shine-」 148×67×92(H)cm
溶融亜鉛メッキ、ウレタン塗装
3,300,000(+税)
生命力あふれる馬のきらめきを、火を通した鉄から触発を受けて、形にしていきます。40年間心の奥底にいる馬をみつめ、鉄と対話してきた形をご高覧いただければ幸いです。
銅谷祐子
日程 8月26日(水)~8月31日(月)
期間中全日作家来場予定 ※都合により変更となる場合がございます。
※最終日は午後4時終了
※営業時間:午前10時~午後7時
場所 新潟伊勢丹 7階 イセタン アートギャラリー
CURRENT W-1801富士山から宇宙へ・神秘
5号変形(26.5×33.3cm)パネルに和紙 水彩・混合技法
CURRENT W-1684東雲
38.3×56.5cm 洋紙にオイルパステル・混合技法
『宇宙の愛のメッセージ』のタイトルでの展覧会は40年に及びます。
「やすらぎ」と「生きるエネルギー」の湧いてくる量子の波動で表現
された『魂の世界』を『富士山シリーズ』の『心象風景』やガラス絵
などでご体感頂ければ幸いです。新潟伊勢丹では初個展となります。
堀本惠美子
堀本惠美子 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年8月5日(水)~2026年8月10日(月)
※最終日は午後5時まで
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 銀座三越 7階ギャラリー
恐竜に太古の神秘と浪漫を見出す水島 篤氏。
何千万年前の鉱石が原料である岩絵具と恐竜というモチーフが重なり合って制作された作品は、見る人を神秘の世界へ誘います。日本画と恐竜という未踏の領域を符合させた水島氏の堂々たる新作作品を、どうぞご高覧くださいますようご案内申しあげます。
水島篤 「雲樹ーパジャダサウルス」 F15
水島篤 「羽憩ートロオドン」 P6
水島篤 「蒼淡ーテリジノサウルス」 F4
水島 篤 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年7月29日(水)~8月4日(火)
※最終日は午後4時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋 静岡店 北館2階
アート&ラグジュアリーサロン Blanc CUBE
青木成実 「追憶」 M20
青木成実 「光~信じた世界~」 F50
日頃より「光」をテーマに、海や空を中心とした自然界に宿るエネルギーをキャンバスに描いてきました。本展では新作も交え、作品と向き合うひとときが、お客様のこころにそっと光を灯し、静かな癒しと元気をお届けできましたら幸いです。海と空が織りなす涼やかな世界もあわせてお楽しみください。
青木成実
青木成実 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 7月22日(水)~28日(火)
※最終日午後4時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 名古屋栄三越 7階 特選画廊
岩見健二 「黄昏のオペラ通り」 47×116cm
岩見健二 「夜のオペラ界隈」 47×116cm
パリに魅せられ、パリを追い続ける画家、岩見健二氏。パリの生気溢れる街角に惹かれ長年に亘り取材を重ね描き続けています。パリの裏町、花屋や帽子屋といった店先などを郷愁漂うタッチで描きます。スピード感のある筆致と美しい色彩が都会の空気に色鮮やかに映ります。ぜひご高覧くださいますよう、ご案内申しあげます。
岩見健二 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 7月22日(水)~28日(火) :作家全日来場予定
堀本惠美子ギャラリートーク 山口卓久先生(たく先生)を迎えて
2026年7月24日(金)11時半~12時 場所:同会場にて
※最終日16時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋上野店 7階 階美術画廊
堀本惠美子 「CURRENT W-1758BC 神秘の世界へ」 26.5×37.5x2cm
パネルに和紙 水彩・混合技法 270,000円(税別)
堀本惠美子 「CURRENT W-1793B 富士山から宇宙へ・曙(赤富士)」 46x79x2cm
パネルに和紙 水彩・混合技法 700.000円(税別)
「やすらぎ」と「生きるエネルギー」の湧いてくる量子の波動で
表現された『魂の世界』を『富士山シリーズ』や「手漉き和紙」を
使った『心象風景』の絵画でご体感頂ければ幸いです。
松坂屋上野店では初の個展となります。
堀本惠美子
堀本惠美子 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年7月2日(木)~8日(水)
作家来場 会期中全日午後1時~5時
※最終日は午後5時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 東武百貨店 池袋店 6F 1番地 アートギャラリー
生江葉子 「日々ひととき」 WF3
生江葉子 「涼風のゆくえ」 F8
日々の何気ない瞬間。生江葉子が描くそれは日常であり、遠い記憶のよう
でもある。画面にはまるで心に触れる情景を優しい風がそっと吹き抜ける
ような、穏やかな時間が流れます。1995年より個展を中心に発表。今展で
は新作を中心とした20余点を展示いたします。ぜひこの機会にご高覧賜り
ますようご案内申しあげます。
生江葉子 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年6月17日(水)~6月23日(火)
※最終日16時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋上野店 7階 アートギャラリー
中津川翔太 「蒐集」 S4(2025)
中津川翔太 「Smile」 S8(2024)
私の作品に登場するキャラクターたちは、一見すると親しみやすく、軽やかで、消費可能なイメージとして立ち現れる。丸みを帯びたフォルム、デフォルメされた身体、どこかで見たことがあるような安心感。しかし、その表層のすぐ下には、わずかなズレが潜んでいる。
過剰に単純化されたはずの造形の中に混ざる、説明のつかない違和感。それは“かわいい”の延長ではなく、“認識のほころび”として機能している。本展「三見ノ現世」は、そのほころびに視線を留めるための場である。三度見してようやく触れられる世界。三見ノ現世。
中津川翔太
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