日程 会期 2026年1月21日(水)~27日(火) 10:00-18:30
※最終日は午後4時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋 静岡店 北館2階
アート&ラグジュアリーサロン Blanc CUBE
福島一二三 「赤富士」 F6
身野友之 「春の寺」 P6
近代から現代の人気作家による富士とさくらを描いた作品を集め、展示販売いたします。
日本の象徴ともいえる「富士」と「さくら」の共演を、ぜひこの機会にご高覧賜りますようお願い申しあげます。
身野友之 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
福島一二三 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 会期 2026年1月21日(水)~26日(月)
※最終日午後5時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 福岡三越 4階 岩田屋三越美術画廊
伊熊義和 「フィレンツェの眺望」 F4
伊熊義和 「アネモネとレモンの静物」 F10
2024年のイタリア留学を通してたくさんの事を学びました。その一つ一つを胸に刻み、新たな作品を制作いたしました。より一層磨きのかかった技術と感性、そして情熱に溢れた色とりどりの風景画、静物画の数々をどうぞご高覧ください。
伊熊義和 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年1月21日(水) ~ 27日(火)
※最終日は16時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋上野店 7階 美術画廊
鵜飼義丈 「散華、午、月下」 F0
新生加奈 「てとて」 F3
この度、鵜飼義丈先生と新生加奈先生の日本画家の二人展を開催いたします。力強い筆致と鮮やかな色彩で動物を描く鵜飼先生。柔らかな色彩とタッチで母子像や人物画を描く新生先生。一見対照的な印象ではある二人の作品の根底に流れるメッセージは命への慈しみです。命の鼓動を感じる作品たちをご高覧いただきますようご案内申しあげます。
鵜飼義丈 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
新生加 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2026年1月8日(木) ~ 14日(水)
作家来場予定日 1月8日(木)~12日(月・祝)、14日(水)
各日午後1時~6時、最終日は午後5時まで
※最終日は午後5時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 東武百貨店 池袋店 6F 1番地 アートギャラリー
もしも明治維新のなかった日本だったら・・・江戸時代の情緒を
色濃く残した幻想の世界を描きます。絵巻物や街図をベースに、
独自の滑稽や風刺を構築する中村あや子先生。
画面からあふれんばかりの擬人化した宇佐儀(うさぎ)たちが繰り
広げる物語をどうぞお楽しみください。
中村あや子 「rabbit's」 SM
中村あや子 「宇佐儀地獄見学ツアー」 F8号
中村あや子 「招き曼荼羅 赤」 円形8号
中村あや子 「金魚の蓬莱」 F6
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公開日 : 2026-1-8
日程 2026年1月7日(水)~ 2026年1月13日(火)
※最終日は午後4時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 仙台三越 本館7階 アートギャラリー
百瀬智宏 「瀬音が消えた朝」 P15
百瀬智宏 「十勝天望」 M4
長年、北海道を制作の拠点とし、独自の視点で捉えた自然美を卓越した
描写力で描く百瀬智宏氏。広大な大地に身を置くことで研鑽された五感
を通して描かれた作品はどれも大自然の美が息づいており、鑑賞者を
画中へと誘います。
この機会にぜひご高覧賜りますようご案内申しあげます。
百瀬智宏 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2025年12月31日(水) ~ 2026年1月12日(月・祝)
※最終日午後5時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 日本橋三越本店 本館 6階 美術特選画廊
鈴木 強 「サーフィンウサギ 金」 20×40cm
鈴木 強 「宝船」 F8
新春を皆様と迎えられますことを心から感謝申し上げます。私は人生を物語として捉え、傾き者-旅日記として風景画家が風景を見て描く様に、日本美術を見て笑う動物と共に描いています。私にとって笑いは受け入れる喜びの表情です。飄々とした笑う動物達は頼もしい旅の友です。新たな年を笑う動物達とお楽しみ頂ければ幸いです。
鈴木 強
日程 2025年12月24日(水) ~ 2026年1月6日(火)
※最終日午後5時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 伊勢丹浦和店 6階 美術サロン
山下清 「富士山」色ペン・色紙
「貼り絵の天才」「放浪の天才画家」「裸の大将」として、日本中に愛され続けてきた画家・山下清。どこか懐かしく、温かい気持ちになる方も多いのではないでしょうか。
今展では、彼の生涯そのものをたどる”アートと記憶の回廊”として作品を展示します。幼少期の貴重なドローイングから、放浪時代の逸話を交えた風景画、そして晩年に描かれた静謐な作品まで、“裸の大将”と呼ばれた一人の芸術家が、何を見て、何を感じ、どこへ向かったのか。その答えに、作品を通して出会えるかもしれません。
日程 2025年12月17日(水)~23日(火)
※最終日は午後4時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 仙台三越 本館7階 アートギャラリー
水島 篤 「太古の風 タルボサウルス」 54.4×49.2cm
恐竜に太古の神秘と浪漫を見出す水島篤氏。何千万年前の鉱石が原料である岩絵具と
恐竜というモチーフが重なり合って制作された作品は、見る人を神秘の世界へ誘います。
日本画と恐竜という未踏の領域を符合させた、水島氏の堂々たる新作をどうぞご高覧
くださいますようご案内申しあげます。
水島篤 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2025年12月17日(水)~23日(火)
※最終日は16時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋上野店 7階 アートスペースⅠ
高根沢晋也 「夜間飛行」 P10
西洋の伝統的な緊迫の技法を活用して、古今東西の様々なイメージを混ぜ合わせ、
誰も見たことのない世界を表現した作品たちを発表します。
日常から遠く離れたワンダーランドを、ぜひ一緒に旅してみませんか?
高根沢晋也
日程 2025年12月17日(水)~23日(火)
※最終日は16時閉場
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 松坂屋上野店 7階 アートスペースⅡ
水谷誠孝 「円舞とメリーゴーランド」 F8
武藤雅子 「MIRROR」 F6
作黄金背景テンペラ画の作品をご紹介いたします。古くヨーロッパ中世の絵画技法を踏襲し、なおかつ個性豊かなモチーフと表現で描く作家たちの作品をご覧ください。
出品作家:福岡通男、水谷誠孝、水野恵理、武藤雅子
水谷誠孝 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
日程 2025年12月17日(水)~12月22日(月)
美術画廊営業時間:午前10時~午後6時※最終日午後4時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所 高松三越 5階 美術画廊
山内大介 「空を渡る雲」 P8
山内大介 「コンチェルト」 P20
このたび、初の四国での個展を高松三越で催します。
私は、流れる直感をつかまえようと格闘しながら絵の具をおいています。
私にとって、感覚ほど確かで不確かなものはありません。それが面白いのです。
そのような私の“今”を御高覧、御批評賜りますようよろしくお願い申しあげます。
山内大介
日程 12月17日(水)~12月22日(月)
各日、午後6時まで、※最終日は午後4時終了
※営業時間については百貨店のHPにてご確認ください。
場所
札幌三越
本館9階 三越ギャラリー
さまざまな情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいやそそがれる光、風にそよぐ木々や街の喧騒をも感じさせてくれます。
画家たちは風景を前に何を考え、カンヴァスに仕上げていくのでしょうか。
本展は十勝の風景を描く百瀬智宏をはじめ、人気作家の風景画による国内外の風景をご紹介いたします。
作家たちが愛する光と色彩が躍る美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。
青木成実 「光~願いを託して~」 F12
山木 章 「ミチテユク」 P8
百瀬智宏 「風の宝石」 20M
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山木章 先生の作品・プロフィールはこちらをどうぞ
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