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取り扱い作家

堀本惠美子(ほりもと えみこ / Emiko Horimoto)

作家名 画題 号数
堀本 惠美子 CURRENT B-79 愛の光 The light of Love 90 x 180 cm
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堀本惠美子 プロフィール

東京生まれ/東京女子大学卒業/武蔵野美術短期大学修了/武蔵野美術学園修了/日本美術家連盟会員 国際平和展(I.E.P.)日本事務局代表/国際ゾンタ26地区エリア2東京3ゾンタクラブ会員

1980年より国内外での企画個展は、丸善(東京 日本橋)、高島屋(東京 日本橋), 東邦画廊(京橋)、たましんギャラリー(東京)、ギャラリー日比谷(東京) 、ギャラリー白川(京都)、阪急(神戸)、リウボウ(沖縄)、国立コソボアートギャラリー(コソボ)、ギャラリーアルティチュード(パリ)など76回を越えます。2011年は小田急百貨店親子展(東京・新宿)

 

1982年日仏現代美術展パリ展、1992年ニューヨークでのサージマルジス賞受賞展、2003年パリ個展、2003年日本人として始めて、国連軍主催の下、コソボの主要3大都市において“宇宙の愛のメッセージ”コソボ国際平和展堀本惠美子展を開催。その後、東京、パリ、フランスの各都市、神戸、東京と巡回し、2年半の間に11回展を開催。2005年秋12回目をコソボで開催。
2010年はスイス・ジュネーブアートフェア、韓国国際アートフェア(KIAF)出品。

30年以上宇宙や心の世界を青や金色で探求し、深遠でいながら優美な数々の作品は、国内の個展、グループ展を始め、海外の絵画展で、たいへん高い評価を得ています。
その作品は、テッサロニキ市美術館(ギリシア)、国立コソボアートギャラリー(コソボ)、フィンランド日本大使館、ポーランド大使館、佐久市立近代美術館(長野)、たましん歴史美術館,国立がんセンター東病院、日本赤十字社医療センター、東京女子大学など、多数に収蔵され、観る人びとに生きる希望と勇気、やすらぎとエネルギーを与える作品となっています。

近年は大胆な試みとして、四曲パノラマ絵画(屏風状作品)の制作をはじめ、アトリエギャラリー“スペース青”の開設、国際平和展日本事務局の開設、さらに講演会、対談、イベント開催、本の装丁・挿画など幅広く、精力的に活動を展開し、いっそうやすらぎと宇宙のエネルギーに満ちた絵画へと発展してきており、“魂の宇宙芸術”とも評されています。副題『大宇宙へ』のタイトルで新たな展開を始めました。

主な画集に、詩人・谷川俊太郎氏とともに出版した『青は遠い色』(玲風書房)、堀本惠美子画詩集「『やすらぎの青 祈りの青』 〜こころの扉を開く異次空間への旅〜」(青春出版社)があります。ビデオ「グレイスフル ブルー」(宇宙の愛のメッセージ)(日・英語版)[仏訳付]発刊。


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