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取り扱い作家

堀本惠美子(ほりもと えみこ / Emiko Horimoto)

作家名 画題 号数
堀本 惠美子 CURRENT B-79 愛の光 The light of Love 90 x 180 cm
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堀本惠美子 プロフィール

東京生まれ 東京女子大学卒 武蔵野美術学園修了
日本美術家連盟会員  国際平和展日本事務局代表
国際ゾンタクラブ会員
1980年より国内外の美術館・百貨店(三越・高島屋・小田急・丸善・阪急・松坂屋他)・ギャラリーなどの個展開催は108に及ぶ。
1982年日仏現代美術展(パリ) 1991年サージマルジス賞受賞展(ニューヨーク)
2002年~2003年 フランス・パリ及びナントで個展。コソボへ行くきっかけとなる。
2003年~2005年 日本人として初めて、国連軍主催で、コソボ(旧ユーゴスラビア)の主要3大都市において「コソボ国際平和展“宇宙の愛のメッセージ”堀本惠美子展」を開催。芸術を通して紛争地域における文化交流事業を初めて成功させる。
その功績は日本の外務省のホームページに紹介される。その後、フランス・コソボ・日本各地で「国際平和展」を15回以上開催。
2010年 ジュネーブアートフェア(スイス)、韓国国際アートフェア(KIAF)(韓国)
2012年 ロシア・ハバロフスクにおいて、「第1回環太平洋国際アートフェスティバル」にて、最優秀賞を受賞。
2013年「第2回環太平洋国際アートフェスティバル」審査員、その後審査委員長に選ばれる。
ロシア極東国立人文大学にて、個展及び講演及び美術の記念授業を行う。
2014年5月13日~18日 日本とロシアを結ぶ「環太平洋国際アートフェスティバル」カルチャー・エクスチェンジ・オーガナイザー。ハバロフスクより、前年のフェスティバル上位入賞者・関係者30名が来日、作品展示や美術の交換授業、文化交流などを各地で行い、その後も日露で行う。ロシアの極東地域と日本の架け橋として展覧会を10回以上開催。
2017年7月ハバロフスク・グロデコフ美術館で個展が開催され約7000人が来館。
記念講演が開催されテレビ・新聞、ネットで紹介される。美術館に作品が収蔵される。
2018年「ロシア極東地域文化交流ネットサイト」で『堀本惠美子の絵画世界No.1絵と詩No.2』が制作される。
2019年5月より『月刊ギャラリー』で堀本惠美子エッセイ『「宇宙の愛のメッセージ」へ ようこそ』の連載が開始される。

大宇宙の光や、天上の世界のエネルギーの流れ(Current)を表現する
“宇宙の愛のメッセージ”の30年に及ぶシリーズは、観る者に“やすらぎ”と“生きるエネルギー”を人々に与え、「魂の宇宙芸術」として高く評されている。

谷川俊太郎詩・堀本惠美子画 詩画集『青は遠い色』(玲風書房)
堀本惠美子画詩集『やすらぎの青 祈りの青』(青春出版社)
ギリシア・テッサロニキ市美術館、国立コソボ美術館、佐久市立近代美術館、たましん歴史・美術館など各国美術館・公共施設、病院などに作品が多数収蔵。

堀本惠美子のホームページ       http://www.space-ao.com


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